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株式会社イソップ のメインホームページへようこそ! |
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このホームページは、科学と芸術との有意義な再統合を目的にして、1988年3月、設立しました。 |
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2008年10月15日、世界に先駆け、シンガポール特許庁が当知見の特許を認め、手続き完了しました。 |
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文責= 株式会社イソップ代表取締役 岩田 清 |
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当ホームページの設立主旨は、
「手仕事」
の重要性を本当に知り尽くしているからこそ、敢えて! |
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見出しの動画「イソップ・ロゴ」はホームページ仕様のため、標準画面の半分の大きさです。
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このホームページ冒頭の動画は、 |
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冒頭の動画と弊社が目指す事業目的との関わりについての解説はこちらにあります。 |
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見出しの動画造りは、美術作家いわた・きよしとしての芸術創造目的以上に、
数理拓学者・岩田清として、数理系知見・知財に並々ならぬ関心を持たれた企業・機関に対して、
独自の知見・知財は世界に類例が全く無いこと、そして、無益な誤解を避けるため特に似て非なるものとの区別を明快に知らしめるための最良の方策として始まりました。
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見出しの動画制作において使われている「フラクタル画像生成関数」は 複素三次関数のf(Z)=(Z+1/Z)λ+μのμ平面です。 |
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この数式は、定数λが絶対値1以下ではμ平面全体が「フラクタル集合内」となり、従来知見ではスーパーコンピュータでも処理できません。 |
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これを、私、(株)イソップ・岩田の独自知見・独自知財である |
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等々の解析可視化ツールやデータ圧縮管理ツールが、一般的なパソコンだけでも容易に目的の処理を完了させてしまうことによって |
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これほどまでに、私の独自知見・独自知財が「根幹的」であったが故に、関連知見・知財を世界中のどこにも見出せず、この理由により、 |
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「独自知見知財と他者の関連知見知財との比較による優劣の見極め」等々による一般的アッピール手法を採用したくても出来なかったのです。 |
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私の国際特許取得可能な独自ノウハウは膨大な数にのぼりますが、上述の理由で実際に国際特許を取得できたのは当特許だけです。 |
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『「しかしながら、当特許は、樹幹的であり、他者の20件、200件、2000件、20000件もの枝葉的特許に相当するかも知れない。』 |
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| しかしながら、個人の頑張りには限界があります。 | |||||
| 「地球規模の情報通信にとって必要不可欠な知財保持者であるから・・・」と煽てられても、それぞれの製造事業・サービス事業に沿った基盤や 備品の応用開発を成し遂げるためには、それぞれの事業にふさわしい人材を養成して行く資金が必要最小限、確保されていなければ、 「絵に描いた餅」を「食べられる餅」に変えることはできません。 |
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私の周りにも、IT事業を新規に起こすことに関心を持たれる方々はいっぱいます。 しかし、そう言っては何ですが、これらの方々の大半は |
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ところが、「解る人」にはこのことが本当に良く解っているのです。 既に述べて来た通り、私は、私の本業で活用する目的で、 |
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しかし、社会は、私の目的以外での活用を「安全保障対策の切り札」として求めています。 |
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もしも私の知財が、これらの分野で既に実用化されていたら、単に通信文の安全保障だけでなく、年金問題も、企業の機密情報漏洩も、米国の同時多発テロも、福知山線の脱線転覆事故も、食の安全問題も、C型肝炎問題も、完全に防げたと「解る人」には解っているのです。 |
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私は、このような「解る人」の助言・要望を可として、私個人及び(株)イソップの「守備範囲」を超えた知財応用実施権を、分野別に、然るべき |
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この分野の方々とも、実り多い出会いを望んでいます。 どうぞ宜しく。 |
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米国で
特許USA Pat.7,542,570が確定したことに基づいて、
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ところで、 |
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俗世間には、「手仕事だ」と言うだけで、何でもかんでも有難がってしまう輩がいます。 |
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この事実に注目して、ただ単に手遅いだけであることを隠して法外な時間的価値を駄作に付加する輩もいます。 |
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また、この事実を批判するものの、手早くはあるが、結果は粗製乱造の謗りを免れ得ない輩もいます。 |
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ですから、この事実に疑問を感じて、何から何まで均一な作品・製品を、機械化によって大量供給しようとする輩もいっぱいいます。 |
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俗世間は、このような輩が圧倒的多数派です。民主主義は多数が正義ですから、この結果、100点満点の考え方ではなく、 |
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多数派である平均点近傍の考え方が、常識として蔓延って、 |
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年を重ねる毎に、理念も、知識も、言動も、学力も、労働技術力も、「水は低きに流れる」の諺どおり劣化する一方です。 |
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しかしながら、「この事実を嘆いているだけでは何事も良くならない」と理想を具現化するために頑張る人もいます。 |
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私はこのような「前向きな人」が大好きです。 それ故、このような「前向き人」に、私の努力結果が役立つことを夢見ます。 |
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私が、純粋に芸術家という「この道一筋」と決別したのは、この理由に因ります。 しかし、今でも私の軸足は芸術側に有ると確信しています。 |
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あるごるあーと(AlgorArt)」とは、
アルゴリズム(Algorithm=問題の解き方=演算法)とアート(芸術)から成る造語です。 |
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私は、このホームページを通して、紙カード入力、紙テープ出力、一部に真空管が使われていた電子計算機によって、50年以上も前、 |
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電算短詩形文学(電算俳句、電算和歌、電算詩)を行ったことから、芸術とコンピュータとの融合の申し子のように思われて来た者です。 |
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その後、この芸術とコンピュータとの融合の申し子は、音作りにも関わり、既に40年以上も前から、老舗の美術団体の版画部に籍を置いて、 |
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伝統の木版画技術保持者として国際的に活動しながらも、コンピュータとの縁も切れることなく活動して来ました。 OPアンプから、4ビット、 |
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8ビットマイコン、16ビット、32ビットパソコンを経て、スーパーコンピュータまで、その時代時代の最新電子装置を扱き使うソフトを開発して、現在は、 |
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究極の暗号・認証にも、独自の国際特許を武器にして、鋭意挑戦している芸術家なんて、世界広しといえども他にいないと思います。 |
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「この知財が私に続く人たちの血肉になれば」と願って止みません。 岩田清(いわた・きよし)の履歴はこちらから |
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「あるごるあーと」を純芸術作品として所有・所蔵を望まれる方は、次のページにお進みください。 |
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「あるごるあーと」関連知財を高く評価されて、私の夢を私と共有したいと考えられる企業・個人の方は次のページにお進みください。 |
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私の、いわた・きよしとしての、なおかつ、「あるごるあーと」以外の芸術系仕事・その他に関心を持たれた方は、 |
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私の愛妻、井村好枝の「徒然花」のコメントも、時に、私の様々な仕事を理解するうえでヒントになるかも知れません。 |
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当ホームページの内容を、著者に断り無くコピーしないで下さい。 |
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