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このホームページは、 科学と芸術との 有意義な再統合を目的にして、 1988年3月、設立しました。 これは、その、 2010年7月25日 第51次改訂版です。 |
「究極の情報技術安全保障システム(略称:ITSS) |
をご覧ください。 |
株式会社 イソップ 代表取締役 岩田 清(いわた・きよし=文責者=筆者) |
「ITSS」開発の歴史
2008年10月15日、シンガポール特許庁が当知見の特許を認め、手続き完了しました。 |
「ITSS」とは
正直者が決して馬鹿を見ない理想郷を、来世ではなく現世に、あくまで経済産業活性化目的で(=非精神主義的に、非宗教的に)、
一本の木に例えれば「樹幹的」かつ「地球的規模」で構築することを目的とする超複合知見知財です。 |
「ITSS」と「クラウド」
「ITSS」は、世界に類例を有さない、「送受信者は人・物・事・時・所」「送受信者を時空間的に切り分け、暗号要素と認証要素とを時空間的に切り分けられなくする」「整数型非線形演算処理に拠る、
利用者本人も知らないパスワード」「非対称(実時間、時空間無制限、多元多層かつ動的な)排他的論理和暗号と認証」「独自の解析可視化(可聴化)処理と不可視化(不可聴化)処理に拠る、
情報の隠蔽と封印」「三段構えの暗号処理」「地球規模での情報交通の大渋滞対策」「電子封筒内に関所を構える」等々の知見・知財の複合体です。
世界に類例が無いからこそ、今まで、全くの夢・幻でしかなかった多様な新規事業を創出することが出来ます。
しかしながら、世界に類例が無い、つまり、比較できる文献さえ存在しないので、『他者に比べて、ここが優れている』と言うことも出来なくて、特徴を特長として表現することに難渋して来ました。
なおかつ、どんなに優れたものであっても、その優れた特徴を、経済産業的長所として発揮できる場所が、今まで、何処にも存在していませんでした。
つまり、「ITSS」は、世界の技術革新の最先端よりも約10年〜20年先を走っていたと言えます。
従って、経済産業界、特に、金融界から見れば、投融資対象にならない、趣味的な知見として眺められていたと思います。 |
「ITSS」ビジネスプラン
「一を聞いて十を知る」ことが出来る経済学者は
「ITSS」の人・物・事・時・所を
「時空間不可分」状態で情報技術安全保障可能という
世界に類例の無い優れた長所を駆使すれば、日本だけでも、年間数十兆円もの経済効果が出ると認められると言います。
(これについての収支データはこちら。) |
御注意: 当ページ内容の有効期限について
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私、
(株)イソップ・岩田は、
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私が『「ITSS」の公的部分応用実施権を国への譲渡ではなく公的関与料として国庫収入になるように』と考え直したのも、以前から、無条件に『消費税に換わり得る国庫財源』として、「無償提供」を考えていた訳ではないからです。公的である限り法制化が避けられず、 この為には、基礎調査、プロトタイプ制作、必要ならば、この目的に適った応用特許出願を、短期間やり遂げることが不可欠です。 私は、この目的に沿って、自民党政権時代の2009年1月27日、元経済産業副大臣立会いの上、経済産業省商務情報政策室長に直接会い、特定企業の為の利益追求目的ではなく、日本経済全体の再活性化を早急に果たす為の提案であること、この目的の為に、一般常識を超越した国家戦略が不可欠なこと、ITの更なる活性化が不可欠なことを提言しました。 |
この提言が妥当である理由は、「ITSS」は、「クラウド」が米国で実用され始めた時点で、「クラウド」が有する危険性を完璧に排除する知見として米国関係機関から注目されているという事実です。「クラウド」の危険性は、安全処理と認証処理とが「時空不可分状態」ではないということです。ということは、情報技術安全保障手段が、「人・物・事・時・所」の何処かで、物理的・司法的に切れているということであり、この隙間が存在する限り、情報の絶対安全はあり得ないということです。これを正せる知見であることが解ったからこそ、9.11以降、テロに殊更敏感な米国が世界に先駆けて「ITSS」を特許査定したのです。つまり、『世界的にメジャーな、情報通信・コンピュータ関連企業の何処にも、「ITSS」を超える知見は存在しない』と言い得る理由がここにあります。 |
ところで、このホームページの元来の設立主旨は、 |
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見出しの動画制作において使われている「フラクタル画像生成関数」は 複素三次関数のf(Z)=(Z+1/Z)λ+μのμ平面です。 |
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この数式は、定数λが絶対値1以下ではμ平面全体が「フラクタル集合内」となり、従来知見ではスーパーコンピュータでも処理できません。 |
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これを、私、(株)イソップ・岩田の独自知見・独自知財である |
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等々の解析可視化ツールやデータ圧縮管理ツールが、一般的なパソコンだけでも容易に目的の処理を完了させてしまうことによって |
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これほどまでに、私の独自知見・独自知財が「根幹的」であったが故に、関連知見・知財を世界中のどこにも見出せず、この理由により、 |
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「独自知見知財と他者の関連知見知財との比較による優劣の見極め」等々による一般的アッピール手法を採用したくても出来なかったのです。 |
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私の国際特許取得可能な独自ノウハウは膨大な数にのぼりますが、上述の理由で実際に国際特許を取得できたのは当特許だけです。 |
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『しかしながら、当特許は、樹幹的であり、他者の20件、200件、2000件、20000件もの枝葉的特許に相当するかも知れない。』 |
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| けれども、個人の頑張りには、残念ながら限界が有ります。 | |||||
| 「地球規模の情報通信にとって必要不可欠な知財保持者であるから・・・」と煽てられても、それぞれの製造事業・サービス事業に沿った基盤や 備品の応用開発を成し遂げるためには、それぞれの事業にふさわしい人材を養成して行く資金が必要最小限、確保されていなければ、 「絵に描いた餅」を「食べられる餅」に変えることはできません。 |
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私の周りにも、IT事業を新規に起こすことに関心を持たれる方々はいっぱいます。 しかし、そう言っては何ですが、これらの方々の大半は |
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ところが、「解る人」にはこのことが本当に良く解っているのです。 既に述べて来た通り、私は、私の本業で活用する目的で、 |
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しかし社会は、私の目的以外での活用を、「情報技術(IT)の安全保障対策の切り札」として求めています。 |
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私の知財が既に実用化されていたら、単に情報通信の安全保障だけでなく、年金問題も、企業の機密情報漏洩も、米国の同時多発テロも、 |
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私は、このような「解る人」の助言・要望を可として、私個人及び(株)イソップの「守備範囲」を超えた知財応用実施権を、分野別に、然るべき |
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この分野の方々とも、実り多い出会いを望んでいます。 お問い合わせください。 |
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米国で
特許USA Pat.7,542,570が確定したことに基づいて、
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私が、最後の最後まで関わらなければならない仕事 |
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俗世間には、「手仕事だ」と言うだけで、何でもかんでも有難がってしまう輩がいます。 |
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この事実に注目して、ただ単に手遅いだけであることを隠して法外な時間的価値を駄作に付加する輩もいます。 |
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また、この事実を批判するものの、手早くはあるが、結果は粗製乱造の謗りを免れ得ない輩もいます。 |
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ですから、この事実に疑問を感じて、何から何まで均一な作品・製品を、機械化によって大量供給しようとする輩もいっぱいいます。 |
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俗世間は、このような輩が圧倒的多数派です。民主主義は多数が正義ですから、この結果、100点満点の考え方ではなく、 |
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多数派である平均点近傍の考え方が、常識として蔓延って、 |
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年を重ねる毎に、理念も、知識も、言動も、学力も、労働技術力も、「水は低きに流れる」の諺どおり劣化する一方です。 |
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しかしながら、「この事実を嘆いているだけでは何事も良くならない」と理想を具現化するために頑張る人もいます。 |
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私はこのような「前向きな人」が大好きです。 それ故、このような「前向き人」に、私の努力結果が役立つことを夢見ます。 |
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私が、純粋に芸術家という「この道一筋」と決別したのは、この理由に因ります。 しかし、今でも私の軸足は芸術側に有ると確信しています。 |
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あるごるあーと(AlgorArt)」とは、
アルゴリズム(Algorithm=問題の解き方=演算法)とアート(芸術)から成る造語です。 |
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私は、このホームページを通して、紙カード入力、紙テープ出力、一部に真空管が使われていた電子計算機によって、50年以上も前、 |
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電算短詩形文学(電算俳句、電算和歌、電算詩)を行ったことから、芸術とコンピュータとの融合の申し子のように思われて来た者です。 |
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その後、この芸術とコンピュータとの融合の申し子は、音作りにも関わり、既に40年以上も前から、老舗の美術団体の版画部に籍を置いて、 |
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伝統の木版画技術保持者として国際的に活動しながらも、コンピュータとの縁も切れることなく活動して来ました。 OPアンプから、4ビット、 |
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8ビットマイコン、16ビット、32ビットパソコンを経て、スーパーコンピュータまで、その時代時代の最新電子装置を扱き使うソフトを開発して、現在は、 |
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究極の暗号・認証にも、独自の国際特許を武器にして、鋭意挑戦している芸術家なんて、世界広しといえども他にいないと思います。 |
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「この知財が私に続く人たちの血肉になれば」と願って止みません。 岩田清(いわた・きよし)の履歴はこちらから |
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「あるごるあーと」を純芸術作品として所有・所蔵を望まれる方は、次のページにお進みください。 |
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「あるごるあーと」関連知財を高く評価されて、私の夢を私と共有したいと考えられる企業・個人の方は次のページにお進みください。 |
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いわた・きよしとしての、かつ、「あるごるあーと」以外の、芸術系仕事・その他に関心を持たれた方は、次のページにお進みください。 |
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私の愛妻、井村好枝の「徒然花」のコメントも、時に、私の様々な仕事を理解する上でヒントになるかも知れません。 |
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